佳い日旅立ち♪^♪

アクセスカウンタ

help リーダーに追加 RSS 救済策が どれほど 反応するの? 好転して欲しいな( ̄ー+ ̄)キラーン

<<   作成日時 : 2008/09/08 08:54   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 7

画像
鮮やかな朱色の ヒメノウゼンカズラ(姫凌霄花)が 元気よく咲いていました。
酷暑の中ですから・・これはもう〜この花から元気貰うっきゃないですね〜〜

お株さんにも頑張って貰わなくっちゃ〜

アメリカ、かなりの救済策が示されたようですね〜それが 東京市場に反映するのか、注視したいと思います。

いつものように、今週の展望を先ず、覗いてみますかね〜・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

年初来安値を意識し下値模索か、高配当利回り銘柄にシフト

今週(8日〜12日)の東京株式市場は、3月17日の取引時間中の日経平均株価1万1,691円(年初来安値)を意識しながらの下値模索の展開となりそうだ。株式市場では原油、非鉄など国際商品価格下落の背景に「国際的な景気後退に伴う需要減退懸念がある」と見方が優勢となってきた。これを受けてのNY株安や、急速な円高進行がマイナス材料となり、資源関連銘柄にとどまらず、売りの輪が広がる懸念が強い。
先週は、日本電気硝子<5214>、三井物産<8031>、住友金属鉱山<5713>、エルピーダメモリ<6665>といった、信用取引の売り残高に比べて買い残高が極端に多い主力銘柄を狙った仕掛け的な売りも目立ち、全般相場のムードを一段と暗いものにした。こうした売りの大波に、原油価格低下メリットを享受する自動車、紙・パルプ、電力、陸運といった業種への買いの動きがのみ込まれた形となった。
ただ、資源価格は、企業業績下方修正の最大の要因とされていただけに、10月以降は、プラス要因となることも予想される。ただ、波乱相場のなかでは、落ち着きどころを待つことも必要だ。株価下落で相対的に配当利回りが向上するなかで、日産自動車<7201>に代表される高配当利回りの優良銘柄に注目してみたい。
日程面では自民党総裁選告示、7月景気動向指数(10日)、7月機械受注、米7月貿易収支(11日)、米小売売上高(12日)に注目したい。


やはり こんなご時世だと 配当の佳い所は注目ですね

持ち株も やはり高配当の保有率が60%はありますから 長期保有になっています。
しかし、それを払拭する 株の大暴落ですね〜〜どうにかして頂戴な

画像











設定テーマ

関連テーマ 一覧

月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

コメント(7件)

内 容 ニックネーム/日時
◆急反発、米GSE救済策好感し銀行株が上昇◆
東京株式市場で日経平均は大幅反発。前週末比400円を超える上昇となった。米政府が政府系住宅金融機関(GSE)2社を公的管理下に置くと発表したことで金融不安がいったん後退、金融株を中心に買い戻しが入った。メガバンク株は後場ストップ高まで買われた。円安が進んでいることで自動車やハイテクといった輸出株も買われたが、景気不安は根強く、上昇率は金融株と比べ低かった。東証1部の騰落は値上がり1543銘柄に対し値下がり147銘柄、変わらずが30銘柄だった。米金融株がGSE救済策を先取る形で前週上昇していただけに、「出遅れていた国内銀行株は上昇余地が大きい」(国内投信情報担当者)との指摘もあった。とはいえ、本格リバウンド局面入りに疑問を呈する声も残っている。8月米失業率は6.1%と5年ぶりの水準に悪化。「市場の懸念は信用不安から実体経済の悪化に移っている。雇用や消費の悪化に歯止めがかからなければ輸出株などは買えない」(外資系投信ファンドマネージャー)という。

2008/09/08 17:05
金融不安がいったん後退している間に、各国当局が景気減速に歯止めをかける政策を打ち出せるかどうかが今後のカギとなる。市場では「原油価格の下落でインフレ懸念も後退している。米連邦準備理事会(FRB)が利下げに転じればインパクトは相当大きくなるのではないか」(国内証券投資情報部)との声が出ていた。

いやいやーーー随分豪勢に挙げましたネ〜〜
だけど下がる前の水準にはいまいち、届かなかったです。
前日比 +211000 でしたが。やはり、はやいとこ引き上げた方がいいのかな。
K2
2008/09/08 17:12
◆日経平均223円安と大幅反落、海外株安やドル安・円高を警戒◆

9日の日経平均株価は前日比223円安の12,400円。TOPIXは同24ポイント安の1,191ポイント。東証一部の売買代金は1兆9,963億円。騰落銘柄数は値上がり304銘柄、値下がり1,334銘柄、変わらず79銘柄。台湾、香港などアジア株安に加え、GLOBEXでの米株価指数先物の下げ幅拡大が警戒され、下値模索の展開。一時1ドル=107円26銭近辺まで進んだドル安・円高も逆風となり、先物への断続的な売りや、主力株を中心とする利益確定売りなどが続き、日経平均株価は288円安となる場面があった。「NY原油先物価格が時間外取引で約1ドル下落しており、ヘッジファンドなどによるストップロス(損失確定売り)に対する懸念が高まった」(中堅証券)との見方も市場心理を後退させた。
NYが上がってるのに?何とした事???
昨日の上げを吸収してしまいました。(>_<)(/_;)


2008/09/09 16:58
日経平均は54円安と続落

10日の日経平均株価は前日比54円安の12,346円。TOPIXは同小幅高の1,192ポイント。東証一部の売買代金は2兆5,048億円。騰落銘柄数は値上がり919銘柄、値下がり708銘柄、変わらず89銘柄。後場中ごろまで日経平均株価は12,300円を挟んでもみ合い。そのなかで、メガバンク3社が上げに転じるなど金融株に物色が向かい、指数を支えた。午後2時半ごろ、通信社を通じて、韓国産業銀行が約60億ドルでリーマン・ブラザーズの経営権取得を目指すと伝わると、一気に買い戻しが広がり、一時プラス圏に浮上する場面もあった。「GPIFから500億円規模の資金が流入したほか、週末12日のメジャーSQ算出に絡み、12,500円に寄せたい向きがいるようだ」(米系証券)との声も聞かれた。大引けにかけては、売り物に押され、ジリ安となった。

いけませんわね〜〜(-_-;)(>_<)(/_;)
じり貧じり貧ですね〜 凹みが有っても佳いから
処分も考えなきゃ、いけない時かなぁ、なんて、千々に心が騒ぎます。

2008/09/10 16:25
日経平均は244円安と3日続落

11日の日経平均株価は前日比244円安の12,102円。TOPIXは同29ポイント安の1,162ポイント。東証一部の売買代金は2兆735億円。騰落銘柄数は値上がり304銘柄、値下がり1,323銘柄、変わらず92銘柄。台湾や香港などアジア株の下落に加え、GLOBEXでの米株価指数先物のさえない値動きなどが重しとなり、下げ基調。日経平均株価が前日の取引時間中安値を切ると、先物に仕掛け売りが出たほか、「12,100円水準にある日経平均株価リンク債のノックインを狙った売りに押された」(準大手証券)。
K
2008/09/11 16:11
米ウォールストリート・ジャーナル紙が11日付電子版で、複数の米大手金融機関がヘッジファンドの脱税をほう助したと伝えたことも投資家心理を冷やし、安値圏でもみ合う展開となった。あすに株価指数先物・オプション9月物SQ算出を控え、「信託銀行など裁定取引業者以外から1,200億円規模の売り観測がある」(中堅証券)との声が聞かれ、警戒感が強まった。

魔の3月半ば頃の様相ですね〜まったく素人には手も足も。
長くやっていますが これはますます状況が悪くなる一方ですね。
こんな時、日本の政局がガタガタしてるし・・・とほほ。
K2
2008/09/11 16:12
日経平均は112円高と4日ぶり反発、一時下げ転換も引き戻す

12日の日経平均株価は前日比112円高の12,214円。TOPIXは同14ポイント高の1,177ポイント。東証一部の売買代金は2兆9,746億円。騰落銘柄数は値上がり1,205銘柄、値下がり434銘柄、変わらず81銘柄。昼休みの立ち会い外バスケット取引で「70億円の売り越し」(米系証券)だったことで後場寄りから売りが先行。GLOBEXでの米株価指数先物安も警戒され、先物への大口売りが裁定解消売りを呼び込み、日経平均株価は下げに転じる場面があった。ただ、「週末にも発表されると見られているリーマン・ブラザーズの救済策や、3連休を前に、ショート・ポジションのリスクは大きい」(準大手証券)といい、先物への買い戻しが加速。メガバンク3社が上げ幅を拡大したことも指数上昇に寄与した。

昨日の下げ分がやっと復旧しました。
昼間、5人の討論会聞きましたが
面白かったです。それぞれの特徴がでていましたね。

2008/09/12 16:38

コメントする help

ニックネーム
本 文